鯖缶チャレンジ – Diabetes Mellitus – Canned Mackerel Challenge Recipe0

鯖缶

どうも!
ブタからの脱出!ぷるぷるほっぺ家族、太ったパパです。

デブが過ぎてが病気のラインを超えました。
上がった血糖値に食事療法は運動と共にかなり重要で、様々な食物を、バランスよく、腹八分目で食べることが重要と言われています。

健康に良いと話題になり、売り切れも続出した「鯖缶(サバ缶)」は血糖値にも当然のように良い食物です。

とはいえ、いつも同じメニューばかりでは飽きてしまうと思います。
実は、予備軍だったパパも毎日サバ缶を食べていましたが、途中でやめてしまいました。
毎日食べ続けても良くないと聞いたからです。

しかし今回は健康診断で血糖値が高かったので、再度サバ缶を食べていくことを決心しました。
今回から毎日では無く、1缶を2日で食べて1日休んで(3日に1缶ペース)を目標に頑張ります。
別にサバ缶が嫌いなわけではないですので、アレンジして少しずつ食べていければと考えました。

基本は、水煮のサバ缶にしようと思います。
味変で醬油煮や味噌煮、トマト煮やオリーブオイルなども織り交ぜて、やっていこうと思ってます。

目次

サバ缶+α

サバ缶に何かを足して、美味しくいただくのが単純で最大の目標です。
なるべく簡単ですぐにできるものを作っていこうと思います。

そうでないと、作るのに飽きますしね。

ネットで調べて美味しかったら、勝手にリンクして紹介したりするつもりです。
もちろん作って美味しかったらの予定です。
でも、「材料は入手困難だけど美味しそう!」なレシピは紹介するかもしれません。

まだ、探していないので、行き当たりばったりと言うことで・・・。

何故サバ缶

書く必要はないかと思いましたが、やはり念のためお知らせしておきます。
ご存じの方は読まないで大丈夫です。

  • 低糖質食品(ダイエット向き)
  • 中性脂肪を減らす(EPA)
  • 脳の働きをよくする(DHA)
  • 骨がそのまま食べられる(カルシウム)
  • 保存できる(まとめ買いOK)
  • 量がちょうどよい(150g~190g/缶、1~2人分)

缶詰にすることで、DHAやEPAが増えるそうです。
鯖を骨ごと丸ごと食べられるので、カルシウムだけでなく、ビタミンなど他の栄養素も取れます。

缶詰なので調整できませんが、塩分をはじめ他の調味料にも気を付けてください。
問題になるほどのものは少ないかと思いますが、梅やガーリックなどの変わった味付けの商品もあります。
美味しいですが、私のように血糖値などに問題を抱えている方は気を付けて食べましょう。

最後に、ビスフェノールA(BPA)の問題があります。
有名な問題ですが、「BPAフリー」と謳われていない缶詰は、基本使われていると思われます。
大量に取らなければ大丈夫だということですが、気を付けるべき部分です。

鯖缶チャレンジ

鯖缶の食べ方を考えてみます。
そのままでも食べられますが、食べ飽きることも考えられますし、少しでも長く食べたいと思いますし、何か策を練りたいと思います。

料理も好きですが、自分の為だけでは全くモチベーションが上がりません。
現状では家族は一緒に食べたりしてくれそうにありません。
まぁ付き合って食べて欲しくもないですからね。

簡単に美味しく食べられるよう考えることで食べ続けようとチャレンジしてみます。

組み合わせ定番食品

鯖缶と組み合わせる食品も、ある程度決まっています。
定番的なものをあげてみましょう。

  • タマネギ
  • チーズ
  • トマト

冷蔵庫に用意しておけば、鯖缶を美味しく食べられることが確定しますw。

調理法も簡単にしたい

調理方法も出来るだけ簡単にして、おかずなり酒の肴なりにしたいですよね。

  • 和える
  • 焼く(グリル)
  • 炒める
  • 蒸す ←臭くなるかな
  • 乗せる(盛る)?

美味しく食べられたらなんでも良いですが、出来れば手間のかからないものが良いですね。

痩せることを目標にして

健康診断でほぼ2型糖尿病と診断されたことから、なるべく病院を頼らず克服したいと考え、パパなりに考えたことの一つが、サバ缶を食べるということでした。

体は食べたものから作られています。
体に良いものを食べて、治らないにしても、少しでも元の体に戻すことが出来るように頑張りたいと思っています。

せめてムスメが成人?独り立ち?結婚?するまでは頑張っていかなければなりません。
ママのため、ムスメのため、まだ何年間も頑張らばないといけないのです。

目標はブタの克服です。
食生活では「美味しいものは少しだけ!」を心がけてやっていこうと思っています。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

コメントは日本語で入力してください。(スパム対策)

CAPTCHA

目次
閉じる